検索

無料ブログはココログ

« 2004年8月 | トップページ | 2004年10月 »

2004.09.25

【重要】アカペラ公園通信2004-1

本日、全応募者に向けて「アカペラ公園通信2004-1」を配信しました。が、Returned mail やMail System Error で送信できなかったものが3件ほどありました。
各バンドの代表者の方にお願いです。
標記の「通信」が受信されたかどうかご確認下さい。
受信出来ていないバンドの代表者は、応募メールにご記入いただいたメールアドレスに誤りがないか、またご自分のメールボックスが一杯になっていないかどうか、ご確認下さい。この件に関するご連絡は、take-1.takeuchi@nifty.com までお願いいたします。

2004.09.23

応募された方々へ

応募を締め切ってから一週間が経ってしまいました。
応募された方に対する第一回の一斉ご案内メールを週末までに発信できるよう用意中ですので、今しばらくお待ち頂ければ幸いです。

2004.09.16

大変なことに、、、

応募締め切りましたが、大変なことになりました!
詳しくは近日中にあらためて整理して書きますが、すっかり「秋の季語」として定着した公園スタッフの嬉しい悲鳴が今年はボリュームアップ(前年比200%)です。

2004.09.15

締め切り迫る

応募受付は、9月15日の23時59分59秒までとします。
100組目を狙ってぎりぎりまで遅らせている方(?)は、期限を超えてしまわないよう早めにメールして下さいね(笑)

2004.09.12

「確認メール」をご確認ください

皆さんから頂いた応募に対しては、スタッフから確認メールをお返ししています。
2~3日経っても確認メールが届かない方は、お手数ですが応募メールをご再送下さい。
よろしくお願いいたします。

2004.09.04

ゲスト・ゲスト・ゲスト!!

今回は「ギネス挑戦」以外にもうひとつお楽しみがありまして、プロのアカペラグループがゲストとして出演してくれます。
そのゲスト出演者の発表です。

「神戸発、女性6人のA cappella Group」と言えば、もう皆さんよくご存知ですよね?
Queen'sTearsHoney(クィーンズ・ティアーズ・ハニー)です。
http://www.nest-acappella.com/Q.T.Honey/

最近では東京のライブハウスにも頻繁に登場し、「女性6人」という枠を打ち破る圧倒的なステージを見せてくれる彼女たちが、わたしたちの「ギネス挑戦」に花を添えてくれます。もちろんQueen'sTearsHoneyさんも100組目指して参加する1組としてカウントさせていただきますよ(笑)。
※出演時間等は未定です。

ちょっと話は変わりますが、会場について若干変更があります。
当初は昨年と同じ場所(サンサンロードの階段下)を使う予定でしたが、もう少し北にずれた場所に変更となります。同じモノレールの下ですが、具体的にいうとパレスホテルの真横あたり。会場の広さは昨年比で2倍の面積になり、ステージも客席もより大きく作ります。踊るバンドには好都合かも(^^)。
さらに言うと、会場は同日開催されている「たちかわ楽市」という産業祭の真っ只中に設置されます。多数の出店が予定され、お客さんも沢山集まる中でとてもにぎやかな雰囲気になると思いますよ。
こちらもどうぞ期待していてくださいね。

とにかく今回の公園は見逃せません&一緒に参加した方が楽しいこと間違いなしですよ。
ご応募まだまだお待ちしています。応募方法はこちら

公園のスタンス?(その4)

公園のスタッフはどうやって選ばれているのでしょうか。
まずステージの設営や撤去など当日のスタッフは、出演者の有志の方々です。参加義務があるわけでもありませんが、一日がかりのイベントであるにも関わらず朝早くから会場に来てお手伝い頂いているお陰でイベントが開始出来るのです。
また、企画・広報・音響・司会など事前準備が必要なスタッフはといえば、公園の初期の頃からこのイベントを盛り上げようと、そして何かと危なっかしくて見てられない私たけうちに手を貸そうと集まってくれる公園常連の皆さんです。
例えばJAMやKAJa!のように、毎年その年の実行委員会を組織し直すというスタイルもあるかも知れません。でもそれをしなかったのは、これまでお話してきたようにコンセプト(というかたけうちのこだわり)自体が少々特殊なため、それを新しく来られた方々に理解していただくのが面倒だという私の怠慢のせいかも知れません。
そういう意味では、愚かしくも自分がずっと当事者として毎年関わっていなければならない事態を自ら招いてしまったというわけです(^^;

今後のことについては今回の終了後にでも書くことにして、とりあえずこの退屈なひとりごとシリーズは、完。

2004.09.01

公園のスタンス?(その3)

当日のステージの司会進行については、出来る限りシンプルに心がけています。
次々に登場するバンドの出入りをスムースにさばくのが第一の目的ですが、公共の場所を利用している都合上、イベント自体の紹介を挟んだりすることも必要になってきます。
また、アカペラに固有の現象と言うわけではないですが、ひとつのバンドが持ち時間を使いきらないうちに終わってしまうことが重なり、タイムテーブルが前倒しになるいわゆる「巻き進行」。公園ではよくあるんです(^^;。こんなときに後に控えている出演者に進行状況を知らせたり間を持たせたりすることも司会者の大事な役割ですね。
司会スタッフは自らも出演する歌い手でもあります。アカペラを理解している者ならではのMCも公園の楽しみかも知れません。

« 2004年8月 | トップページ | 2004年10月 »